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やっと今日から本格的に温かくなり、シャローにバスがどんどん上がって来る

“春爆”の時期なのですが、“春爆”するためには、いくつかの“キモ”があります!

この時期のバスは、冬にいたディープからシャローに上がって来て、

一定のエリアをウロウロする傾向が強いです!

一点でネチネチと粘ったりするダウンショットやカバー打ちよりも

中層を意識したある程度広く探れる釣りをした方が効率が良いので、

“爆釣”につながることが多いです!

また、この時期のバスは、意外とルアーにセレクティブで興味のないルアーには、

見向きもしない感じがします!

私のこの時期のオススメは、
DSC_4773.jpg
「エアバックミノーのエアーミドスト」、

DSC_4782.jpg
「フラッシュJのフラッシングミドスト」、

DSC_4778.jpg
「ビビッドクルーズのタダ巻き」です!

DSC_4858.jpg
エアバックミノーは、ボディに浮力があるので、初心者でもミドストがしやすいのが特長です!

また、浮力が強いのでボトムで立つので、見せて喰わせることも出来ます!

また、今年は“3インチ”が出たので、バスのアベレージサイズの小さなフィールドでも使ってもらえると思います!

DSC_4861.jpg
次に“フラッシュJ”のフラッシングミドストですが、

「ジグヘッド」と「ジグヘッドを刺す位置」に“キモ”があります!

ジグヘッドは、デコイさんの「マジックショットミニ #3番」を使います!
(ウエイトは、1.8gを基準にします!)

目の上あたりからフックを“浅く刺す”セッティングにすることで

“ロール”が出やすくなりバスを誘います!

(ロール回数を多くさせるのが、ミドストの“キモ”です!)

DSC_4863.jpg
そして、“ビビッドクルーズ”は、スローにタダ巻きするだけ!

“ビビッドクルーズ”は、スローに引いてもヘッドを左右に振る

“ヘッドシェイクアクション”をするので、スレたビックバスを魅了します!
(この“ヘッドシェイクアクション”が喰わせの“キモ”です!)

基本的には、“ビビッドクルーズ”でバスのいるエリアを見つけ、

バスのいるエリアが分かったら、そこをミドストで重点的に攻める感じがベストだと思います!

特にバスのいるエリアは、何度もタイミングを変えて攻めることが“春爆”のキモです!

26日放送予定の“The hit”や来月配信の“ザ ストロングパワーベイト”を見て頂ければ分かりやすいと思います!
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03/16|フィッシュアロースタッフ松本レポート||トラックバック(0)TOP↑
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