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今年の流行りは、「オフセットフックで使うワーム系フロッグ」!
“虫系ワーム”と“ワーム系フロッグ”の使い分けなどを説明したいと思います!
“虫系ワーム”との一番の違いは、“オフセットフック”での使うのが前提なのと“スピード感”!
“オフセットフック”で使うので“カバー回避能力が高い”のと“フッキングが良い”のが、“ワーム系フロッグ”の最大の利点です!
また、浮かせた状態で止めれるので野池などのヒシ藻エリアやオーバーハング下、また激シャローでは、無敵状態です!
そして何よりも着水音がナチュラルなので、“ポチャパク”が多いのもこの手のルアーの特長です!
また、“虫系ワーム”に比べて、“スピード感”があるので、バスがどこにいるのか分からない時に使う感じです!(虫系ワームは、ネチネチと1点で使うことが多いので、時間がかかり過ぎます!)
昨年、“エアバッグフロッグ”で多くの魚を釣ったのですが、私の中では、「バッタ」だと思って使っています!
岸から水の中に飛び込んだ“バッタ”が足を収縮させて泳ぐ感じで使います!
実際のフィールドでは、“カエル”よりも“バッタ”や“コオロギ”などの昆虫の方が喰われていることが多いと思います!
今回、サイズアップバージョンの“2インチ”が追加されたのですが、飛距離が出るので、オカッパリなどで活躍すると思います!
ちなみに1.8インチは、SSフック 1番(2.2g)、2インチは、キロフック 1/0番(3.3g)がオススメです!
この手のルアー(虫系ワームやワーム系フロッグ)は、少しのボリュームの違いで喰うか喰わないかが決まるので使い分けてみて欲しいと思います!
来週の魚矢の売り出しでは、注文の出し忘れのないように宜しくお願いします!


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03/28|フィッシュアロースタッフ松本レポート||トラックバック(0)TOP↑
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